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7月10日 7月19日 7月31日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

7月10日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

7月9日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ8kg2本、7kg8本、6kg2本、5kg8本、

 イナダ・フクラギ1~4kg約300匹、

 真イカ25入り~30入り60箱、ヒラメ40~55cm15枚、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm約1,400パイ。

7月8日は朝忙しくて、余市漁組市場まで行けませんでした。

7月7日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ搬出中でした25ハイ入りが20箱、

 ヒラメ40~50cm40枚、カスベ50~65cm5匹、

 鮟鱇55~70cm30匹、ヘラガニ約300パイ、

 ブリ10kg2本、9kg1本、8kg6本、7kg10本、

 ブリ・イナダ3kg~6kgが約1,200本。

7月5日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7~8kgが17本と、2~5kgが約1,400本、

 ヒラメ40~60cm40枚、ヘラガニ400パイ。

7月4日は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

7月3日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

7月2日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ25ハイ入りが20箱ありましたが、他は搬出済み。

 ヒラメ40~50cm25枚、鮟鱇40~65cm35匹、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cmが約400パイ。

7月1日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ40~45cm50枚、鮟鱇50~60cm45匹、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm役500パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 午前5時前に美国漁港から出港し、午前11時半までの釣り。 幌武意沖~マッカ岬沖の水深50m~60mで。 釣果は全体で 約34本、大きさは 4kg~6kgが約7本、あとは2kg~3kg。 ジグは150g~180gで、カラーは色々。 ヒットした深さは、きょうも中層のやや上から底近くまで様々。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)7月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深150m~160mで。 真ダラは1人あたりで 2本~4本、 大きさは 50cm~60cm ヤナギノマイは1人あたり、10匹前後、 大きさは 25cm~30cm。 ホッケも1人あたり、10匹前後、 大きさは 30cm~40cm。  白フラッシャーが付いた毛針を使った、いろいろな胴突仕掛で、エサは、赤イカ。 タラシャクリは250号で、銅パイプもステンパイプも。 針に付けていたヤリイカベイトやタコベイトは、ピンク色、赤色など。

 真イカ   小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月9日の夜の釣果(10日記述) : 船長から伺いました。 午後5時半に出港し、午前0時半沖上がり。 小樽沖の水深約340mから流したそうです。 真イカを1人あたりで、50パイ~90パイ。 大きさは、25入り~40入りですが、30パイ入りサイズが大半。  棚は、40m→35m。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。 

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 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月9日の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 午前4時15分に美国漁港から出港し、午前11時20分までの釣り。 幌武意沖~無線塔沖の水深50m~60mで。 釣果は全体で 約43本、大きさは 4kg~6kgが7本、あとは2kg~3kg。 ジグは150g前後で、カラーは色々。 ヒットした深さは、きょうも中層のやや上から底近くまで、いろいろだったそうです。

 真イカ 順調  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)月8日の夜の釣果(9日記述) : 船長から伺いました。 8日の午後5時半に出港し、午前1時までの釣り。 余市沖の水深約500m~600m。 真イカを1人あたりで、約80パイ~160パイ。 大きさは、ほとんどが30パイ入り~40パイ入りサイズ20パイ~25ハイ入りサイズがわずか)。  棚は、50m→40m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。

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 ブリのデイジギング好釣果! 余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-11327月7日の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の正午(お昼)に出港して、午後6時までの釣り。 水無し沖の水深約50m~60mで。 ブリの釣果は、全体で 47本、 大きさは、4kg~6kgが15本、2kg~3kg台が32本。 ジグは150g~180gを使用、カラーは様々だったそうです。ヒットゾーンとしては、底~底上10mの間で食ってきたのが多かったそうです。魚探に反応が多かったそうですが、食いはその割に良くなかったそうです。

 ブリのナイトジギングも 好釣果! 余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-11327月7日の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後7時に出港して、午後11時半までの釣り(釣れて早上がり)。 水無し沖の水深約50m~60mで。 ブリの釣果は、全体で 約75本、 大きさは、8.2kgが1本、7kg~8kgが5本、5kg~6kgがほとんど、2kg~3kgが2本だけ!。 ジグは420gを使用。 ドラッカーハイブリッドの赤金と、ジョーカーの赤金で釣れた魚が多かったそうです。

 真イカ 順調  日司漁港 明見丸 (加納船長090-2076-7112)月7日の夜の釣果(8日記述) : 船長から伺いました。 7日の午後6時に出港し、午前0時10分までの釣り。 余別沖の水深約330m~340mで。 真イカを1人あたりで、50パイ~100パイ。 大きさは、25パイ入り~40パイ入りサイズ(いろいろなサイズが混じった)。  棚は、40m前後。 さかな針14cmの仕掛と、6号キラキラおっぱい針の仕掛で釣れていたそうです。

 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月8日の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港し、午前11時半までの釣り。 幌武意前浜~美国よりの水深50m~60mで。 釣果は全体で 30本、大きさは 4kg~6kgが7本、あとは2kg~3kg。 ジグは150g~170gで、カラーは色々。 

 真イカ 順調  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)月7日の夜の釣果(8日記述) : 船長から伺いました。 7日の午後5時に出港し、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深約180m~200m。 真イカを1人あたりで、約60パイ~150パイ。 大きさは、20パイ入り~40パイ入りサイズ(30入り以下のサイズが多い)。  棚は、40m前後。イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。

 真イカ 順調  古平港 昇龍丸 (依田船長0135-42-3578)月7日の夜の釣果(8日記述) : 船長から伺いました。 7日の午後5時半に出港し、午前1時までの釣り。 美国沖の水深400mラインを船が流れた。 真イカを1人あたりで、50パイ~100パイ。 大きさは、25パイ入り~40パイ入り。  棚は、40m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。

 真イカ 順調  古平港 宝進丸 (依田船長0135-42-3578)月7日の夜の釣果(8日記述) : 船長から伺いました。 7日の午後5時半に出港し、午前1時までの釣り。 古平沖の水深400mラインを船が流れた。 真イカを1人あたりで、40パイ~80パイ。 大きさは、30パイ入り~40パイ入り。  棚は、40m→30m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。

 真イカ 順調  小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月7日の夜の釣果(8日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後10時半頃、時化気味になり早上がり。 小樽沖の水深320mから流したそうです。 真イカを1人あたりで、60パイ~100パイ。 大きさは、30パイ入りサイズ。  棚は、30m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。 午後9時を過ぎてから釣れ始めたそうですが、だんだん波が出てきて午後10時半に切りあげたそうです。

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 真イカ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)月6日の夜の釣果(7日記述) : 船長から伺いました。 6日の午後6時20分に出港し、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約700mから流した。 真イカを1人あたりで、約150パイ~360パイ。 大きさは、20パイ入り~50パイ入りサイズ(30入りと40入りで大半を占めた)。  棚は、50m→25m。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛で釣れたそうです。

 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港し、午後1時半までの釣り。 幌武意沖の水深50m~60mで。 釣果は全体で 約58本、大きさは 4kg~6kgが6本、あとは2kg~3kg。 ジグは150g~160gで、カラーは色々。 ヒットした深さは、中層のやや上から底近くまで、いろいろだったそうです。

 真イカ 好釣果  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)月6日の夜の釣果(7日記述) : 船長から伺いました。 6日の午後5時に出港し、午前0時までの釣り。 余市沖の水深約400m~500m。 真イカを1人あたりで、約100パイ~200パイ。 大きさは、30パイ入り~40パイ入りサイズ。  棚は、40m前後。イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。釣れ始めたのが午後9時半を過ぎてからだったそうです。

 真イカ   古平港 宝進丸 (依田船長0135-42-3578)月6日の夜の釣果(7日記述) : 船長から伺いました。 6日の午後5時半に出港し、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約400m~500m。 真イカを1人あたりで、70パイ~80パイ。 大きさは、25ハイ入り~40パイ入り(30入りと40入りでほとんど)。  棚は、40m→30m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。

 ヒラメ 好釣果   小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月6日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 6日午前5時に出港し、午前9時半までの釣り。 小樽沖の水深30m前後で。 ヒラメは全体で、25枚、 大きさは 38cm~60cm。 バケは600gで、アワビ貝貼り、シルバー系、など様々。 仕掛のタコキャップの色は、緑色、白色など。 エサはオオナゴ。  

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 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前7時前に幌武意漁港から出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深40m~60mで。 釣果は全体で 48本、大きさは 4kg~5kgが約8本、あとは2kg~3kg。 ジグは150g~180gで、カラーは色々。 ヒットゾーンは、中層やや上から底近くまで、いろいろだったそうです。

 真ダラ、ホッケ   古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)7月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深135m前後で。 真ダラは全体で 約50本、 大きさは 50cm~70cm(60cm以上が多かった)  ホッケは1人あたりで 約10匹~15匹大きさは 30cm~40cm。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも釣れていた。 胴突仕掛も様々だったそうですが、白フラッシャー付きの針を使っていた人が多かったそうです。 エサは赤イカ。

 真ダラ、ホッケ   古平港 昇龍丸 (依田船長0135-42-3578)7月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深137m前後で。 真ダラは1人あたりで 4本~5本、 大きさは 50cm~70cm ホッケは1人あたりで 約30匹~50匹、大きさは 30cm~40cm。  タラシャクリ200号~250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。シャクリの針に付けた、ヤリイカベイトやタコベイトの色が様々で、ピンク色や赤色以外にも色々だったそうです。

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◆7月4日、北方向からの風が一日中強く吹いてました。沖は白波が大きく時化でしたので、遊漁船はきょうも出港できませんでした。5日は回復する予報でした。

◆7月2日の夜のイカ釣りと、3日の日昼の釣り、3日の夜のイカ釣り、いずれも沖が時化模様のため中止になりました。 残念ながら2週連続で週末が悪天候でした。

 真イカ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)月1日の夜の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 1日の午後5時に出港し、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約350mから流して、約400mまで。 真イカを1人あたりで、約100パイ~280パイ。 大きさは、25ハイ入り~40パイ入りサイズ。  棚は、35m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。

 真ダラ 好釣果   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)7月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m~160mで。 真ダラは全体で 約80本、 大きさは 約60cm~90cm タラシャクリ250号(銅パイプ、ステンレスパイプともに釣れていた)。 シャクリの針には、ヤリイカベイトのピンク色や赤色を付けていたそうです。

 真イカ   古平港 昇龍丸 (依田船長0135-42-3578)月1日の夜の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 1日の午後5時に出港し、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインを船が流れた。 真イカを1人あたりで、100パイ~130パイ。 大きさは、25ハイ入り~40パイ入りサイズまで混じった。  棚は、40m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣っていたそうです。 

 真イカ  小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月1日の夜の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 1日の午後4時半に出港し、午前0時過ぎまでの釣り。 小樽沖の水深345mから流したそうです。 真イカを1人あたりで、約100パイ~200パイ。 大きさは、30パイ入り~40パイ入りサイズ。20パイ入りと25ハイ入りがわずかずつ混じって釣れた。  棚は、40m前後→約10m。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。 午後7時半を過ぎてから釣れ始めたそうです。

 ヒラメ   小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月2日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 小樽沖の水深35m前後で。 ヒラメは全体で、18枚、 大きさは 約40cm~50cm。 バケは600gで、ゴールド系、シルバー系、オレンジ色系など様々。 仕掛のタコキャップの色は、赤色系など。 エサはオオナゴ。

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 真イカ 好釣果!  日司漁港 明見丸 (加納船長090-2076-7112)6月30日の夜の釣果(7月1日記述) : 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 30日の午後6時半に出港し、午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深約480mから流して、約570mまで。 真イカを1人あたりで、約100パイ~320パイ。 大きさは、30パイ入り~40パイ入りサイズ。  棚は、40m→30m→20m→10m前後と、少しずつ浅くなったそうです。(浅くなってきたら、その棚よりも深く仕掛を下げないように、お客様方が心がけたので、楽な釣りが出来たそうです。) イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。 

 ヤナギ好釣果、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)7月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根ほか色々な場所の水深140m~150mで。 ヤナギノマイは1人あたり、30匹~60匹、 大きさは 25cm~33cm。 真ダラは1人あたりで 2本~3本、 大きさは 60cm前後  白フラッシャーが付いた毛針を使った、いろいろな胴突仕掛。 エサは、赤イカ。 

 真イカ 好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)6月30日の夜の釣果(7月1日記述) : 船長から伺いました。 30日の午後5時半に出港し、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約550mラインを船が流れた。 真イカを1人あたりで、約100パイ~220パイ。 大きさは、30パイ入り~40パイ入りサイズ(25ハイサイズがわずか)。  棚は、30m前後→20m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛で釣っていたそうです。 

 真イカ   古平港 昇龍丸 (依田船長0135-42-3578)6月30日の夜の釣果(7月1日記述) : 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港し、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインを船が流れた。 真イカを1人あたりで、70パイ~150パイ。 大きさは、25ハイ入り~40パイ入りサイズ(25ハイ入りはごくわずか)。  棚は、70m前後→40m前後。 イカ針は、6号きらきらオッパイ針の仕掛(小型6号)で釣っていたそうです。 

 ヒラメ 好釣果!   小樽港 白龍丸 (本間船長090-3390-5423)月1日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港し、午前11時までの釣り。 小樽沖の水深35m前後で。 ヒラメは2人で、21枚(14枚と7枚)、 大きさは 約40cm~55cm。 バケは500gで、ゴールド系、シルバー系。 仕掛のタコキャップの色は、赤色、緑色系など。 エサはオオナゴ。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チカ   余市河口漁港  7月4日の釣果(5日記述): 4日の夕方の午後6時に前に、河口漁港にチカの群れが入ってきましたとの事で、スピードサビキの仕掛とアミ~ゴを買いに来たお客様がいました。 タイミング良く来てチカの群れを見つけたた人が結構釣っていたそうです。大きさは、10cm弱ぐらいだったそうです。

◆ 真イワシ、小サバ   古平港  7月3日の釣果(3日記述): 古平在住のお客様から伺いました。 遊漁船乗り場横で、午前5時頃から釣り始め、午前6時半頃まで釣ったそうです。 釣った真イワシの数は1人で約20匹、 大きさは、20cm前後。 4号針のスピードサビキに、オキアミを付けて。 小サバ2匹だけ混じって釣れたそうです。 小サバも大きさは20cm前後だったそうです。 『真イワシは夜釣りでも結構釣れますよ』と、古平在住の別なお客様から伺いました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ショアの イナダ  積丹町  7月7日の釣果(7日記述) 十坊岬の手前でイナダを釣ってきたお二人から伺いました。 夜明けから午前7時ごろまで釣ってきたそうです。釣果はイナダを2人で5匹。大きさは2kg前後だと思いますとの事。 ジグは35gを使ったそうです。

◆ ショアの イナダ  泊村  7月6日の釣果(7日記述) 6日に1匹釣ってきたお客様から伺いました。 夜明け前から兜千畳敷に20人程の釣り人が来ていたそうです。午前7時頃に切り上げてきたそうですが、全体で 6匹ぐらい釣れていたと思います、大きさは 2kg前後ではないでしょうか、との事でした。ジグは30g~40gを使ったそうです。

◆ ショアの イナダ  余市町  7月5日の釣果(5日記述) ワッカケ岬でイナダを狙ってみますと午後1時過ぎに来店されたお二人が、午後4時頃に再び来店されました。お伺いしまたら、お一人が約60cmを1匹釣ったそうです。 まだ暮れるまで時間がありますからガンバリますと、ジグを買って再度向かいました。 他に4人ほど来ていたそうです。

◆ ワームでの釣果  古平港、美国漁港  7月4日の釣果(4日記述) 午後4時40分頃来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 日昼に、とは言っても風が強く曇って暗かったですが、古平港内で黒ゾイ30cm1匹。 そのあと 美国港内でアブラコ40cm超1匹、釣ってきた人がいました。 ワームは、キジハタグラブ4”を使ったそうです。  また、別のお客様から伺いましたが、4日は北風が強く波が高かったですから、ショアの釣りは厳しかったそうです。

◆ ショアの イナダ  泊村、小樽市  7月2日の釣果(2日記述)  釣ってきたお客様の弟さんから伺いました。 お兄さんが兜千畳敷の照岸側に入ったそうです、早朝、65cmの3kg弱を1匹、撃投ジグ65gで釣ったそうです。 釣り人がたくさん来ていて、千畳敷も混みあっていたそうです。 午前9時過ぎ頃までに、全体で10匹ぐらい釣れたと思います、とのお話しをいただきました。   小樽港の南防波堤の先端周辺は混みあっていたそうで、手前で釣ってきたお客様から伺いましたが、午前7時頃に、先端で1匹釣った人がいたそうです。 離れていたので大きさはよくわからなかったそうですが、大きくはなかった様に思います、との事でした。 ジグが届くような範囲で、小さなナブラが何度も見えた割には食ってこなかったそうです。 はるか沖の射程外でも、ナブラが見えていたそうです。

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス、イワナ   岩内町  7月3日の釣果(3日記述) 幌内川の上流域で釣ってきたお客様から伺いました。 午前5時前に、ご友人と2人で入釣し、午前10時半過ぎまで釣ってきたそうです。 雨の後だったので水量が多めで、魚の食いが良かったそうです。 ニジマスを1人あたりで、約20匹 と 約25匹。 このうちキープが約半分の数で、約半分をリリース。ニジマスの大きさは、約20cm~35cm。 イワナを 2匹 と 3匹。大きさは約20cm~25cm。イワナはリリースしたそうです。 使ったエサは、ぶどう虫。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎友釣り   厚沢部町  7月1日の釣果(7日記述) 7月1日と2日にお友達数人と厚沢部川本流と、支流の鶉川で釣りをしてきたお客様から伺いました。 本流、支流ともに好調な滑り出しだったそうです。 1人あたり半日で30匹を超えたり、朝から夕方までで1人あたりで70匹を超えたりと良い釣りが出来たそうです。 大きさが様々で、約13cm~18cmだったそうです。 ただ、小さくても追い気が強い鮎が多かったそうです。 6日に釣りに入ったご友人も半日で40匹近く釣ったそうで、中で一番大きな鮎が、19.5cmだったそうです。 『厚沢部川のほぼ全域で今のところ調子良く釣れているよ!』と、おっしゃってました。

 

◆ アユ   余市川   6月30日記述 余市郡漁業協同組合さんからいただきました、『あゆ釣り愛好家の皆様へ』というリーフレットから、転記させていただきます。

 【平成28年度 あゆ種苗放流状況】 放流日:平成28年6月21日

放流場所 種苗放流量 合計放流量 推定放流尾数
平均12cm、14.4g
七曲橋 75kg 75kg 6,200尾
然別橋 75kg 75kg 6,200尾
       
合計 150kg 150kg 12,400尾

 秋田県の、阿仁川あゆセンター産種苗。

 オトリあゆの販売は、余市郡漁業協同組合の、さけ・ますふ化場 で行います。

 住所: 余市町山田町718番地 電話:0135-22-6345

 さけ・ますふ化場での販売は、平日と土曜日の午前8時~正午です。

 日曜日・祝祭日は、余市郡仁木町大江1-66-3 丸谷健二さん宅で販売。

 丸谷健二さん宅 電話番号: 0135-22-6345  1尾は¥800。